不倫したい男性はSNSを活用しよう! | 交際クラブのシチュエーション

不倫したい男性はSNSを活用しよう!

皆さんはSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を利用されていますか?
代表的なものとしてはFacebook、Twitter、mixi、Instagramなどが挙げられます。おそらく使っていない方でも、名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか。

実は、このSNSを通じて不倫相手を探している男性が急増中なんだとか。
出会い系サイトやテレクラで不倫相手を探すのには抵抗がありますが、SNSなら自然に不倫相手を探せると今既婚者の間で話題なんです!

ではSNSでどのように不倫相手を探すのでしょうか。詳しく見ていきましょう!

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SNSで不倫相手を探す方法

1. 元カノを探す

Facebookは実名での登録が前提のため、名前で検索すれば友人や知り合いをすぐに検索可能です。
もちろん、恋人だった女性も名前検索をすればとても簡単に見つかります。

よほどひどい別れ方をしていない限り、連絡を取れば懐かしく思い返事をくれるはずです。

定期的にSNSを通してコメントやメッセージのやり取りをしていれば、おのずとどちらかから「会いたいね」と話が持ち上がるでしょう。
そこまでくればこっちのもの。
お酒を飲みながら過去の思い出話に花を咲かせれば、付き合っていた頃のような気持ちになり不倫関係に発展しやすくなるはずです。

2. 知り合いを探す

まったく知らない人から連絡が来るよりも、顔や名前を知っている人から連絡が来た方が親しみが湧きますよね。
そのため元同級生や元同僚など顔見知りの人に積極的にコンタクトを取りましょう。
メッセージやコメントなどで新密度がアップしたと思ったところで「会いませんか?」と提案すれば、おそらく受け入れてくれるはずです。

あとは直接対面してコミュニケーションを深めるだけ。
お酒を飲みながらうまく口説けば、不倫関係になることも可能なはずです!

3. 気になる女性にメッセージを送る

知り合いだった人よりもハードルは高いですが、会ったことのない他人と不倫関係になるのも不可能ではありません。
FacebookなどのSNSでは自分の写真をアップしている人も多いので、自分好みの女性を見つけて絡んでいきましょう。
無視されることの方が多いので、複数の女性を同時進行で対応していくのが良いでしょう。
10人に1人くらいはお互いにコメントやメッセージを交わせるくらい仲良くなれるはずです。
ちなみに狙い目は専業主婦です。暇を持て余しているので、返信率がグッと上がります。

ただSNS上で仲良くなれたとしても、もともと顔見知りな人とは違い直接会うのは時間がかかります。
ここは長期戦を覚悟して、じっくりじっくり新密度合をアップさせていきましょう。

4. コミュニティに参加する

mixiやGoogle+などのSNSにはコミュニティというものが存在しています。
同じ趣味を持っている者同士で意見交換をしたり雑談を楽しめるもので、時にはオフ会なども開催されています。
オフ会とはネット上で知り合った人たちが現実世界(オフライン)で集まって親睦を深める会のこと。小規模だと3~4人、大規模なものだと100人以上にもなります。

オフ会に参加する人は趣味友達を作りたいのはもちろんですが、出会いを求めている人もかなり多いです。
オフ会後にお持ち帰りされる「オフパコ」という言葉もあるくらいなので、不倫相手を探す場としてはピッタリでしょう。

効率よく不倫相手を探すなら、やっぱり交際クラブ!

いかがだったでしょうか。SNSは友人たちとコミュニケーションを取れるだけでなく、不倫相手まで見つけられるかもしれない魅力的なサービスであるとお分かりいただけたでしょうか。

ただ、「インターネットには疎くて…」「そもそもそんなに友達もいないし」「SNSを利用する時間はない」なんていう男性もいると思います。

そんな方におすすめなのは「交際クラブ」です!!

交際クラブならレベルの高い女性との出会いを斡旋してくれるので、SNSを利用するよりもより効率的に不倫相手を探すことが可能です。
ただ入会金や紹介料がかかるので、利用できるのはある程度の収入がある男性に限られてきます。

時間があってゲーム感覚で不倫相手を探したいという男性には「SNS」、お金がかかってもいいいからすぐにでも不倫相手が欲しいという男性には「交際クラブ」がおすすめです。
自分に合った方法でぜひ理想的な不倫相手を探してみてください!